もしも小話

アニメや特撮等、筆者の見たものの「もしも~」的な話を載せたりするブログです。無断転載禁止。

ジード見たかー?!

これから見るぞー!
http://chat.kanichat.com/chat?roomid=urutora

ジードまだかなー

なかなか更新していたのに、見てくださって、ありがとうございます。

ぼるてっがーさん>そうなんですよねー。今は規制が厳しくて。メビウスでソリチュラが斬られたときに驚きの声がでてくらいですもの。木の断面でやっとかー。

タロウを探してまたもや宝くじ売り場にいったら、ありました! ゾフィー兄さんとタロウ!
はずれだったけど、しばらく宝くじ売り場に通わねばなりません!

http://chat.kanichat.com/chat?roomid=urutora

クロスカウンター3

食事のあと、テーブルを囲んでナオが重々しく口を開いた。テーブルの上にはエメラナが淹れた紅茶が湯気をあげている。
「これから、ミラーナイト使用会議を行います」
「ナオ、そのように怒らなくても・・・・姫様にお仕えするのは私の使命なのだし」
「でも、そんなに能力とか使ってたら疲れるだろ?」
「問題ない、大丈夫だ」
「えーと、エメラナの自立だっけ?」
ランは何時の間にやら出したのか、ホワイトボードに「掃除」「洗濯」「料理」と書き込む。
「掃除は小型ロボットがやるからいいだろ」
ランとナオもありがたく使わせてもらっている。狭い船内では、あまり物を増やさない。手で使う掃除道具はエンジンルームの近くに小さな箒と塵取りがあるぐらいだ。
『洗濯は城に出す。異論は認めない』
「うーん・・・・確かに、俺達でも洗えないけど・・・・」
ひらひらのドレスを見て、流石にナオは首を縦に振った。
「あと、料理は・・・・」
『姫様の手に傷がついたらどうするつもりだ!』
「んー、でも包丁使わなくてもミキサーとかフードプロセッサーとか、ピーラーとか、道具は色々あるだろ」
「粉を捏ねるところから始めたっていいじゃん! パン焼くとかさ」
「まあ、素敵」
先日、ランとナオが作った菓子パンを思い出し、エメラナは頬を緩めた。
「ええ。私、パン作り、頑張ります!」
『ひ、姫様!』
「ジャンバード、火加減をよろしくね。出来上がったらミラーナイトやゼロにも食べてもらいたいわ」
「姫様・・・・! なんと光栄な・・・・」
『お任せてください!』
感極まる二人の家来を置いて、ナオは冷静に話の続きに戻った。
「それと、買い物ももっと計画的にしなくちゃね」
「パシリって言いだした原因はそれか。まあ、確かになんでもかんでも頼むのは良くないな。
後は、ジャンバードが簡単に寄り道してくれるかだが」
「私からジャンバードに頼んでみますね」
エメラナは微笑みながら、紅茶のお代わりを注いだ。

タロウがすっ飛ばされた

またウルトラマン出ているかな? と宝くじ売り場を見たら、レオ兄弟が。
・・・・タロウはどうした?! エース兄さんとジャック兄さんは見たのに?!
ひょっとして80とセットという珍しいパターンが次に来る?!

ファイトオーブをやっとみたら、ゾフィー兄さんが出ている! しかもウルトラ6兄弟の歌が!
ああん、バードンを倒してるぅう! しかしCGでくっきりファイヤーヘッドは再現している。おいヤメロ。

http://chat.kanichat.com/chat?roomid=urutora

首痛い

連休の最後になってこったあああ!!

セブンどころかジャック兄さん来た! 郷さんの声付きだ! 
ひゃっほう!

ジード、ナオがまさか陛下の子供だなんて! 
あれ、魔族大隔世遺伝みたいなやつ?
東光太郎と篠田一郎的な方?
まあ、円谷なら絶対に後でネタにするって信じてる。


そんでもって、拍手、ありがとうございます!

ぼるてっがーさん>なんかむしろババルウの方がよくね?って思いながら写真撮っておりました。

http://chat.kanichat.com/chat?roomid=urutora

FC2Ad