もしも小話

アニメや特撮等、筆者の見たものの「もしも~」的な話を載せたりするブログです。無断転載禁止。

親指メビ6

「う、うう・・・・」
「・・・・チビスケ」
「ひや、ひゃいっ?!」
妙に低い声がして、メビウスは裏返った声をあげ、慌ててペン立てとペンの下から這い出た。
「動くなと言っただろうが」
「す、すみません! で、でも何もしないんじゃ・・・・」
ゾフィーは黙って席を立つと、一旦別の部屋に行って、何かを手に持ってすぐに戻ってきた。
そしてむんずとメビウスを掴むと、ポイッとその中に放り込む。
「わ、わわっ?!」
メビウスがコロンと転がったのは、格子の様なもので囲われた檻。
「な、なんですか、これ?」
メビウスは足元も壁も全部格子のそれに捕まり、なんとか立ち上がる。天井がピシャリと閉められた。
「虫籠だ」
「ぼ、僕は虫じゃないです~~!!」
いくらなんでもあんまりである。
「うるさい。私が出すまでそこで勝手に転んでろ」
「うう・・・・」
ゾフィーは虫籠を机の上のライトに外向けに引っ掛けた。メビウス格子を掴んでゾフィーを睨みつける。
「ああ、その虫籠だが。
先日、発見されたばかりの未開惑星の調査に行った時に使った奴でな。
名前も知らない、写真もない虫をテキトーにぶち込んでおいた。
内2匹の虫のおかげで死亡者が三名」
「あ、え・・・・えええええ?!」
「まだその辺に毒液でもついてるんじゃないか?」
「いやああああ!! そんなの酷過ぎるーーーーー!!」
ゾフィーは絶叫するメビウスを無視して、プレートを開いた。
「旅人さん、旅人さーん! もう何もしませんから、ここから出してくださーい!!
旅人さあああん!!」
泣きわめくメビウスだが、一向に返事は返ってこない。そのうち夜も更けてきて、メビウスは眠ってしまった。
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秋の夜長の暇つぶしにどうぞ

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イカルス星人が行く! タイラント第二弾!

まずはキングクラブ。タックアローがこうげきに向かうぜ! 超獣って意外と目が赤い奴が多い気がする。
口から火炎放射と尻尾がタイラントになりました。エース兄さん登場! 盛大にビルをぶッ壊す! しかもシコ踏んだ・・・・。ヒカルに「この人タロウの兄弟だろ?! 真面目にやってくれよ!」と言われ「エースは真面目だぞ!」と呼び捨てにするタロウ。超獣が合わせてくれたのでなんか上手く行きました。ノリがいいからね! TACのワンダバで戦闘するエース。最後は色々切断して、タックアローの餌食に。しかし民家が燃えてしまいます。気にせず爆発させちゃうエース兄さん。
お次はベムたんです。この曲はワンダバっぽいけど、ジャックさんの歌ですか? 歌詞は「帰ってきたウルトラマン」なのに、メロディはワンダバ。
お腹でなんでも吸収しちゃうベムたん。あ、ウルトラブレスレットで、かなり盛大に切断したけど、昔の映像だからOKなのかな?
タイラントになると冷凍ガスまで出しちゃいます。
次はゼロによるタイラントの倒し方。光線をゼロスラッガーで反射させて背後からテンペラーを攻撃! 直接タイラントにはスラッガーで白兵戦。ギンガには使えない戦法です。
次はバラバ。タイラントの両腕担当。怨念から生まれただけあって、超獣のパーツが多いです。当然エース兄さん登場! しかしバラバ強いっす。エースはそれ以上に強かった。バラバの武器を逆に奪い攻撃! うわ、目玉が飛び出た! またもや切断。昔は切断大安売りだった。
そしていよいよタロウ教官のです! って、あれ? 声が篠田声じゃない! 石丸声に吹き替えてる! ウルトラホーンからのブルーレーザーでタイラントのロープと釜を切断してタイラントにぶッ刺しました。

ノリに乗ってる怪獣ハンティング! 何このスト0みたいなレッドキング。マグマがレッドキングを怒らせてしまいました。なんか解説にやたら格好良い人いるんですが、この人ひょっとしてメフィラスさん?
分身してサイクロンソーサーとか叫んでる、バルタン星の生き残り。ザラブとケムール人はほとんど変わってないね。あとテンペラーとか。

うわあ、来週はレオの1話だあああ! あ、でもレオ総集編って感じだ。一寸法師も入ってる。
これは楽しみ。

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今日までスパロボ

明日からは仕事だし、26に閃の軌跡が発売されるからPSP弟に取られちゃうしで、必死に休み中にスパロボを進めておりました。まだ全然クリアでいねーよ!

とりあえず、タイラントが出てくると言うのでギンガ見る。
いきなりエレキングと戦っているギンガ。前フリはどうした。尻尾巻きつけられてビリビリさせられましたが、電気怪獣とはもうやりあったことがあるんだぜ! と反撃。
倒して人形をゲットしたら、タロウがいきなりメタフィールド作ってました。凄いぞタロウ。
どうやらタロウの教官魂(修造系)を刺激してしまったようです。怨念でできる怪獣って思わずヤプールさんを思い出してしまいましたが、そういや今回はタイラントでした。あれ、あいつのパーツ39じゃなかったっけ?
そこへイカルス星人が上半身だけでコンニチンハ。ヒカルびっくりしております。タイラントについて教えてくれと、ヒカルの声真似をしたら、ヒカルの肩の上のタロウは見えないので教えてあげることに。
ま、まさか兄さんの骨折とか出すんじゃないだろうな・・・・。
いやー! タイラントが例のBGMと一緒に出てきちゃったよー! あ、良かった、骨折はなかった。とりあえずタロウの上の兄ちゃん達をボコっているシーンだけでした。7体についても詳しく教えてくれよーとまたヒカルの真似(似てない)すると、タロウが上機嫌で教えてくれることに。
タロウってバカだなとかイカルス星人に言われております。
まずは角のシーゴラス&シーモンス夫妻。竜巻とか津波とか発生させる凶暴な夫婦です。ジャックさん登場。竜巻を逆回転で消滅させました。おお、ちゃんとMATも出てきたぞ! しかしジャックさん毎度毎度怪獣2体以上相手にしてたよね。とりあえず夫婦を海に帰してなんとか解決。
次はハンザギラン。鋭い棘がいっぱいのタイラントの背中担当。馬が走ってる・・・・。対するはエース兄さんです。
口から溶解液を吐く、サンショウウオの親分です。うわー、タックの戦闘機が融けちゃうぞー。珍しく「脱出!」してない。北斗さん、ぶっ倒れちゃいましたよ。そこでエース兄さんの登場! 膝蹴りすげー。これは元のサンショウウオに戻してあげました。
お次はレッドキング。あ、チャンドラーが可哀想な目に。そこへ足元からマグラーが! そこへアラシにイデにピグモンが! そこへ落としたベータカプセルを回収したハヤタさんが変身して登場します。ええ、レッドキング、頭の容積が小さいもんで。スペシウムは意外と使ってない。
あ、タロウはイカルスのことをすーっかり忘れていたようです。いや~ん、タロウ先生とかヒカルが言うと嬉しいね! あ、イカルスの存在がバレてしまいました。イカダジャレ多すぎ。

うわ、この大怪獣バトルは・・・・・ウルフェスで見たぞー! 何こいつら格好良すぎだっつーの! しかしこの宇宙人のならず者連中っていうのは、凄くいい。こういう設定大好き。しかしこのフルCGいいな。これ毎週やってくれないかな。こんな格好良いマグマとかありえねー! 来週もまた見るよ!

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久々にセブンみるぜ!

あ、またゼロが列伝のナビゲーターを・・・・ってグレン何やってんだよ。

どっかの湖の個半にある別荘でしょうか? 足を怪我した一人の少年アキラ君が、隣の家を双眼鏡でのぞいております。頭が線香花火みたいに光ってる! 怪しすぎるこの隣人! 助けておまわりさん!
アンヌがその少年をお見舞いに来ましたが(どんな関係?)、気付いては居ない様子。
一方ウルトラ警備隊でも何かおかしな反応が出たり消えたり。
死んだカラスが空中に止まってるとかおかしな現象が出たので、警察に電話しようとしたら、ウルトラ警備隊が来てくれました。窓から外を見て、カラスを消滅させるとか、いきなり生身で空飛ぶとか、怪しさ大爆発のダン。誰かツッコめ。
隣に家に入ったら、そこは4次元空間でした。なんかロボットみたいな口調で喋るイカルス星人の人間態。
3次元空間からは4次元に干渉できないからなあ。頭いいぞ、イカルス星人! しかも変身もできないしカプセル怪獣も呼べない。
どうせならヒマラみたいに地球を閉じ込めちゃえばいいのに、わざわざ東京を攻撃するイカルス星人。
ウルトラホークの発進久々に見たぜー! タンカーとか爆発して東京は大惨事。
そして再びダン。4次元でひんまがってるせいか、ぺちゃんこに見えて笑っちゃいます。どうやら模型の中に閉じ込められているダン。アンヌとは声すれども姿は見えず。歩き回っても出口が見えないので4次元干渉装置を破壊。なんだよ、銃は使えるのかよ。
そして正体を現すイカルス星人。
この山越しに相手の出かたを伺ったりしているアングルがたまらん。カメラ逆転とかね。毛針を飛ばすイカルス。針かと思ったら強酸だったみたいでハゲ山にアイスラッガーで攻撃したら、逃げてしまいました。意外と弱いなこいつ。しかし逃げた程度でキリヤマ隊長が見逃してくれるはずはなく、ウルトラホーク2号で追撃です。
無事に円盤は壊しましたが、アキラ君、相変わらず犯罪チックなことをしているようです。度を越したらだめですよ。

そして後ろからそーっと近づいているグレンに気付かないふりをしているゼロ。そんな二人を古いTVで見ているイカ娘みたいなイカルス異星人でした。

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まだ今週の列伝すら見れてないんですが、とりあえず仕事から帰ってまいりましたので、チャットでもしようかと。

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親指メビ5

幸いなことに、ペンは思わずしゃがんだメビウスの真上を通りすぎ、カーペットの上に転がった。
「ひ、ひえ・・・・」
「さて、コーヒーでも飲んで次のを片すか」
「あ、危ないじゃないですかっ!」
だが、足元から叫ぶ小さな声は気付かれない。メビウスは飛び上がってゾフィーの目の前に行った。
「なんだチビスケ」
「どうしてペンとかプレートを投げるんですか?! 危ないし、あれって重要書類なんでしょ?! ポイポイ投げちゃっていいんですか?!」
「壊れるようなヤワなものに重要記録なんて残すか。あれで壊れたらプレートの製造会社が悪いんだろう。ちゃんと損害賠償取るからな。会社がつぶれるぐらいの額をな」
「あ、なんか可哀想ですね」
「それよりもだ」
ゾフィーは目の前を漂うメビウスを再び引っ掴んだ。
「なんでおまえが危ない目に遭うんだ? 机の上で昼寝してれば危なくないだろう? ん?」
「あ、あの・・・・その、お掃除とか、なんかしようかなと思って・・・・」
「するな」
ゾフィーはそのままメビウスを机の上に放り投げた。
「そこから動くなよ」
「う・・・・は、はい・・・・」
受け身を取ったメビウスは、ペン立ての隣に正座をすると、ゾフィーが床に放り投げたプレートを拾い集めて、別のプレートを持ってくるのを眺めていた。
「えー?! まだこんなにあるんですか?!」
「まー何しろ書類と会議が好きな連中が多くてな。それがないと予算が回ってこないようになってるから、体裁だけ整えてるだけだ」
「そうなんだ」
これで会議の最中とか、余計な事言うのか言わないのか、それとも後でこっぴどい目に合わせようとたくらんでいるのか、色々考えながら、再び座ったゾフィーを眺める。
(でも何かお手伝いしたいなあ。何しようか)
プレートを眺めながらゾフィーがペン立ての方に手を伸ばした。
「あ、これですか?」
メビウスは慌てて立ち上がって、ペンを一本引き抜こうとした。
「わああ?!」
だが背伸びしただけでは高さが足りず、ペン立てと数本のペンが、倒壊したビルの鉄骨みたいにメビウスに圧し掛かってきた。 【“親指メビ5”の続きを読む】

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連休初日から疲れ果てておりますが、なんとか持ちこたえようと思います。

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親指メビ4

メビウスはゾフィーの背中の方を見た。机の後ろにはベッドとクローゼット。それだけだ。メビウスの寮の部屋と変わらないぐらいである。隊長の部屋にしては狭いが、隣に続くドアが見えるので、そっちの部屋の方が広いのかもしれない。
(あそこに入れればいいかな?)
メビウスは机の上からふわりと浮かび上がると、クローゼットの前に来た。取っ手に取りついて引っ張るが、全然開かない。
「うー~~~~んしょ!」
だが、どんなに踏ん張ってもドアはぴくりとも動かない。
「ふう・・・う・・・うーーーん・・・わわっ?!」
とうとう力尽きたメビウスは、そのまま床にぽちゃっと落ちてしまった。
ゾフィーはそれには全く気付かず、プレートとにらめっこをしている。処理を終えたらしいプレートは、無造作に床に放り投げていた。
(い、いいのかなあ・・・・?)
仮にも隊長が扱うものだから、中身は全部重要機密文書だろう。
(そうだ! 落ちたプレートを並べるぐらいならできるよね)
メビウスは筋肉痛になった腕のまま、ゾフィーが座っている椅子の近くにくると、無造作に積み重なっているプレートを、次に落ちてくるものに当たらないように、遠くに避難させはじめた。
ドシン! と、鋭い音がして、プレートの角がメビウスのすぐ真横に突き刺さる。
「ひ~~~~?!」
「よし、終わった」
思わず叫んだメビウスの脳天めがけてペンが落ちてきた。

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誰かくるかな?

今日もチャットしてみたり。

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残業に土曜日出勤と、お疲れモードの私に、拍手ありがとうございます!

yamiさん>久々にドキドキするメビを書いていて楽しいです。ドジっこじゃない兄さんも久しぶり。
弟にだけ優しい態度で、メビには厳しいとか、おかしなブラコン兄ちゃんです(笑)

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親指メビ3

メビウスは必死にゾフィーの親指にしがみついた。訓練の時にだって出さないぐらいのフルパワーである。
「うう~・・・・嫌です~・・・・」
「・・・・」
ピシャリと窓が閉められる。
「おまえ、普段はその馬鹿力を何処に仕舞ってるんだ? もっと普段から使えれば成績はあがるだろう」
「え?」
半泣きのメビウスが顔をあげると、ゾフィーは目だけ笑って見下ろしている。
「ああ、おまえには制御能力が回無だったな」
「そんなあ~・・・・」
「いいからとっとと離せ」
ゾフィーは椅子に座ると、机の上で掌を開いた。
「は、はい!」
ぴょんとメビウスが机の上に飛び降りる。
「明日までの仕事が終わったら治してやる」
「え? そんな急な仕事があるのに昼寝してた・・・・あああ、すみません、すみませんーーー!!」
再び遠慮なしにぎゅうぎゅう握られ、メビウスはひたすらに謝った。
「まったく五月蠅い奴だな。そんな奴は出世しないぞ」
「うう・・・・ご、ごめんなさい・・・・」
机の上に放り出され、コロンと転がったメビウスは、起き上がってしばらくゾフィーの仕事ぶりを見ていた。
何時も通りの仏頂面で、タバコは吸っていないものの、目つきは何時もよりの鋭く、書類のプレートを読む速度も速い。ペンがさらさらと魔法の様に常に動いている。
(は~・・・・これが隊長の旅人さんか~・・・・)
意地悪なことを言わないし、集中している。
(格好良いな~・・・・やっぱり隊長だもの・・・・。大人だな~・・・・)
しかし、何時までもボーッとゾフィーの顔ばかり見ていていいのだろうか。メビウスはきょろきょろと周囲を見渡した。椅子の上にマントがひっかかったままだ。しかもさっきメビウスが落ちたので、さらに裾がずり落ちていている。
(そうだ、マントを仕舞ってあげよう!)

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今日は9/1でした

ロボット好きとしてはパシフィックリムを見るべし! と思って映画館に行ったら、めっちゃくちゃ混んでました。
チケット完売してた・・・・なんてこった。
仕方がないので「謎解きはディナーの後で」を見てきました。エンタメ映画として、必要な要素が全部入ってて、凄く楽しかった!

さてさて、今週の列伝、やっと見れますね!
久々のゼロとグレンの漫才コンビです。ウルティメイトブレスは腕時計かよ。なんかグレンのボケ具合が激しくなっており、これではまるでおじいちゃん・・・・。
ナインのボウズとか呼ばれてるし、ギンガはキンタとかちょっとアレな感じに呼ばれちゃってるし!
この背面移動、何回見ても笑っちゃうのですが! しかし腕のミサイル連射は良い。
空飛ぶ形態はジャンスターですね。
ビートスターの時を思い出すゼロ達。姫様のおかげで仲間になるジャンナイン。
おお、久しぶりにナオを見た! 頑張れナオ! ジャンボット!
お次はダークネス5との戦いです。「弟も手取れるんだ!」とか必死に自分の腕を外そうとするグレン・・・・
ぎゃああ!! ジャンボーグAだああああ!!ジャンボットよりも丸っこいです! セスナがどうしてこうなったのかゲッター線でも浴びたのか。
そして渋い車から変形するのは、ジャンボーグナイン!! ツーダッシュって言ったよ! つっこめグレン! と思ったら、「理屈抜きの超変形」とか更にボケてくれました。
ひーっ?! ジャン兄弟だけかと思っていたらミラーマンもキターーー!! まあ、アイアロンさんに良く似ていますね。ミラーナイトはミラーちゃんとか呼ばれております。
ここまできたからには! ファイヤーマンが出てきたよ! 
ギンガ内でのジャンナイン再び、ジャンキラーからジャンナインへと変わった自己主張あり。そうか、ボスは普通にトレースシステムで動かしてたけど(ジャンボットと兄弟にするため)、ガンコン使ってるのは、むしろジャンボーグナインへのオマージュなのか。

来週はメビウスですね! タロウが次回予告してくれます。

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