もしも小話

アニメや特撮等、筆者の見たものの「もしも~」的な話を載せたりするブログです。無断転載禁止。

あと2話!

アーマードダークネスの中身はベリアル陛下でした。
狭い道なのでタロウを盾にして突っ込ませ、後方からM87光線とギロチンで攻撃しました。ごめん、タロウ。
つか光線は目の前に味方がいると撃てなくて困りますね。おかげでちまちまスラッガーでHP削りになってしまった、ごめんマックス、ギャラクシー使えなかった・・・・。
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もうちょっと!

クロニクル、あとちょっとでクリアできるところまで来ました!
24話で兄さんを仲間にしたら、スピリッツ使わなくて済んだので、余ったスピリッツでマックスを復活。
この二人、めっちゃ使える!
マックスはセブン、エースと同じ回復能力があるし、攻撃能力も高いので、使いやすい(欠点は遅い)。
兄さんはですねえ・・・・・やっと出てきた僧侶とか白魔導師型でした。エスナもリジュネもケアルラも使える! しかもM87光線、エースのギロチン並みです(今のところエースの方がレベル上なので、威力はエースの方が上なのは仕方ない)。燃費が良いZ光線にお世話になってます!
いやー、この二人が加わったら、戦局が一気にラクちんに! なんて強さだ!
すみません、クリアしたら次の更新します!

今のところの私のパーティーは、エース、タロウ、ゾフィー、マックスがガチですね。ラスト一人は、その場のリーダーが決まっているので。

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時代劇的な~

ウルトラマン。必殺仕事人ものをつい考えてしまった。

ティガ。(一応)主役。南町奉行所の同心。婿殿である。奥さんはレナ、義父さんはウルトラマンというか、ガワじゃなくて生身のキャスティングの方が思いついてしまった。
刀ならアグルとかヒカリとかメビとかエースでもいいんですが「婿」ですから。
あ、ナイスもいいかも?! どっちがいいですか?!

タロウ 反物問屋の若旦那。光太郎さんだとべらんめえ調が凄く似合うので、人間態でもやりたいぐらいだ。メビはここの丁稚。仕事の時は反物で絞め殺す。

アグル 神経質そうな簪職人。ヒカリでもいいかもしれないが、どうしよう。背後に忍び寄ってブスリと刺すのは、なんとなくアグルの方が似合いそうな気がするんですが!

エース アグルの長屋の近所で蕎麦屋を営む。こいつもべらんめえ調が似合ってしまう。三味線の糸の代わりに強靭なコシを持つ蕎麦を使って締め上がる。

ゾフィー 吉原の花魁(笑) しかし裏では仕置き人達に情報を流す、情報屋である。メロスに惚れられ、見請けの話が持ち上がっているが、今の仕事が楽しいので年季が明けるまでと放置プレイ中。アンドロメダ藩の参勤交代までに身請けできるのか?! メロス!

ウルトラマン ティガの義父にして、元締め。娘には内緒である。お奉行様まで務めたが、今は楽隠居の身。



なんて考えてしまったんですが、誰かキャスティングとストーリーを・・・・・。

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何時もな感じで。
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クロニクル、やっとタロウを救出しました。タロウはめっちゃ頑丈です。まるでマジンガーZの様に、エースが2000喰らう攻撃も20ぐらいしか喰らいません。しかしスピードが遅い、リライブ光線使えない(エースとセブンが使えるのにタロウが使えないとかおかしすぎる)、ストリウム光線よりスワローキックの方が強いという不思議使用。しかし使う。何故ってそれは愛だからさ!

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Secret of Rose 24

レーダーにゼロが捕まっている反応が映る。それ以前に、ランは全身がちくちくと棘に刺されたような感覚を得ていた。
(薔薇の棘か)
カヤキスはゼロの体を手に入れたがっている。ミラーナイトやグレンファイヤーの様に、ミサイルやレーザーだけでは解放しきれないかもしれない。それでもゼロを助け出すことにランは絶対に自信があった。
「兄貴、このぐらいの距離でいい?」
ナオがミサイルの照準位置を気にして、ジャンタンクの速度を下げる。
「いや、蔦の密度が濃い。もっと至近距離でいい。多少怪我したって構いやしないさ」
それに全部切る必要はない。ランの手が入る隙間ができるだけでいいのだ。
「わかった」
ジャンタンクのキャタピラがうねる地面を乗りあげ、一際強く絡まる蔦の目の前に止まる。ランはゼロの体の腹のあたりに目測をつけ、砲塔を向けた。
「やめてくれないかな?」
不意に聞こえた声に頭上を仰ぎ見ると、バラの花が一輪、可憐に咲いて、そこの中心からカヤキスが顔を出していた。
「・・・・!」
ちょっとしたホラー映像のように見えて、ナオが絶句する。
「この子を傷つけるのはやめて欲しいんだ。城から株分けした大事な子なんだから」
「だからってゼロやジャンボット達を傷つけていいのか! あんたの順番は間違ってる!」
「僕の命の優先順位は変わらないよ。人と植物は同じ。互いに僕らは支え合っている」
「そんなのは巨人族だってロボットだって一緒だ! おまえだけの一方的な価値観で、ゼロを道具にするんじゃない!!」
ランは叫ぶと、シートベルトを外して乱暴に立ちあがる。
「ジャンタンク、全弾ありったけゼロにぶつけろ!」
「兄貴!」
『ラン?!』
そのままゴーグルを下すと、ランは狭い通路からハッチを開けて、外に飛び出した。
『ナオ、ありったけ撃つとこの距離だとランに破片が当たる。いいのか?』
「よくないよ! レーザーで焼き切るんだ!」
『わかった』
ジャンタンクはランがセットしたミサイルをレーザーに切り替え、ゼロを捉える蔦に向かって発射した。

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クロニクル

ゲオ行きの前に一回ぐらいクリアしないとなーと思いつつ、プレイ再会。
レオは必殺技よりも素手の方が強い。そして後から憶えるハンドスライサーとかよりもレオキックが強い(当たり前)
そして何よりも、エースがつえええええ!! この人光線技いっぱい持ってるけど、一発一発が初代さんとかダイナの倍ぐらいのダメージ! メビも最初からレベル高くてなかなか強いんですが、エースはその比じゃない。
まさにエース! 
ザムシャーがメビに決闘を挑んできました。トドメさしたのはレオですが(メビ、命中率悪い)、ザムシャーは亡霊となって彷徨うところをゾフィー兄さんが決闘できるよう、意思を持たせてあげたみたいです。魂だけになってても兄さんエライ!
ガイア、コスモス、80はまだスピリッツが足りなくて復活させてあげられません、ごめんよ!

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23:00~1:00まで!

久々にクロニクルやりました。
6話。ヤプールがストーリーゼロに出てきたバルタンの実験施設みたいなのを作ってました。エンペラー星人の命令? クリアしてポイントがたまったので、エースを復活。ダイナが2軍落ち(苦笑)

7話。レオがヤプールに氷漬けに。マグマはヤプールの手下みたいになってました。
スパロボだと因縁のある相手のトドメとか戦闘には会話が発生するんですが、これは全く発生しませんね。
そんでもってゼロより初代さんの方が使いやすい。ストロングにチェンジするだけで1ターン使うとか無駄。チェンジしたらそのまま攻撃できるようにしてくれればいいのに!
なんとかレオを死守しましたが、「ちょっとヒビが入ったけど」とか言うゼロに「大丈夫かよ」とダイナがツッコミを。うむ、こういうかけ合いを待っていた。

あと、物凄い違和感の正体の一つがわかった。自分の操作するキャラクターが右側にいないからだ。
タロウのストリウム光線、普通は画面の右からじゃないですか。あれと同じで、格闘ゲームなんかも大概、自分の動かすキャラクターは右側にいるんですよ。お芝居でも、主役は下手から登場して、上手からでてきた敵と戦うようにするのがセオリーなんですけど、それが逆なんですよね。だからエースの光線技のモーション見てても凄い違和感感じたし。

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Secret of Rose 23

グレンファイヤーはミラーナイトに向かって助走をつけ、一気に高く飛び上がった。
「おおおお・・・・ファイヤーキィィック!!」
「はっ!」
咄嗟にそれを側転で避ける。
「まだまだ! ファイヤーパーンチ!」
「そんな勢い任せの攻撃など!」
ミラーナイトは軽やかなステップでそれもかわした。
「ちょこまかしやがって!」
「しかも悪役みたいなセリフを言っていますし、ね!」
頭部に向かって蹴りあげられたグレンファイヤーの足を仰け反ってかわし、そのままバック転に持ち込んで、爪先で逆に顎を蹴りあげる。
「おぐわっ?!」
後ろによろけたグレンファイヤーは、なんとか転びそうになったところを踏みとどまり、顎を押えてミラーナイトを睨みつけた。
「よくもやってくれたな! ああ?!
ファイヤア~・・・・」
低く唸り始めたグレンファイヤーの全身から、炎が噴き出す。ちょっとやそっとの炎ではない。さっきまで血の様に滴らせていたマグマのように、周囲の蔦や根を瞬く間に炭化させていく。
「いけない、これでは水分が・・・・」
「フラアアーーーーシュ!!」
グレンファイヤーの両手が閃き、ミラーナイトに直撃した。と、思った。
「何?!」
グレンファイヤーのマグマが爆発した瞬間、周囲は濃霧に包まれていた。
「導管までは焼かれていなくて幸いでした」
周囲を取り巻く霧の一粒一粒の水滴に、ミラーナイトの姿が映る。
「体温が下がればそのマグマも固まるでしょうね。ついでに頭も冷やしてください。
ミラースライサー!」
無数のミラーナイトが、水滴の中から次々と導管に向かって針の様に細いカッターを打ちこむ。
そこから溢れた水が、スプリンクラーの様にグレンファイヤーに降り注いだ。
頭上の水はすぐに蒸発したが、それでも気化熱が徐々に温度を下げて行く。足元の水はもっと露骨にグレンファイヤーの温度をさげていった。
「お、おお・・・・?おおおおっ?!」
傷口が黒く塞がり、グレンファイヤーがキョトキョトと周囲を見渡す。
「やれやれ、やっと頭の熱が下がりましたか」
霧が一か所に固まり、ミラーナイトが優雅に地面に降り立った。

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Secret of Rose 22

「ははははは・・・・ひゃーーっははっははは・・・・!!」
体から滴るマグマが蔦や根に触れ、一瞬で燃えあがる。
「ファイヤーショット!!」
グレンファイヤーは両手を交互に突き出し、炎の弾を次々と放った。全身から溢れるマグマと相まって、あっという間に辺りは火の海になる。
「グレンファイヤー!」
「オラオラ! どうした?! 燃えろ燃えろ!! うひゃははは・・・・!!」
「グレンファイヤー! やめるんだ! 宮殿の方まで火が広がるぞ!!」
「ああ?」
グレンファイヤーが機嫌悪そうに振り返る。
「うるせえ! 燃やすぞ!!
オラア!」
「くっ!」
咄嗟にミラーナイトがディフェンスミラーを張って炎を防いだ。
「てめえ・・・・」
「味方に向かって炎を投げつけるとは、感心しませんね」
火が燃え尽きると共に、ディフェンスも解ける。
「味方だぁ? あ?」
メンチを切るグレンファイヤーを見上げ、ランとナオは冷や汗を流した。
「完全にキレてるな」
「どうするの?」
「ふざけんなああああ!!」
ミラーナイトはいきなり炎を纏って殴りかかってきたグレンファイヤーの腕を軽く流し、スパーンと足払いをかける。
「おお?!」
そのまま派手に炎の草原にすっ転ぶ。
「仕方がありません、私が正気に戻させます」
『可能か?』
「何、古い機械と同じです。叩けば治りますよ」
ランはよくそんな古い治し方を知っているなと思ったが、黙ってナオを促した。
「わかった。頼んだよ、ミラーナイト!」
「俺達はゼロの所に先に行ってる!」
ナオも振り返ることなくレバーを押して、ジャンタンクを発進させた。
『僕も壊れたら叩けば治るのか?』
「具合によるね」
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今日はチャットしますよ

ちょっくらお風呂に入ってきます。

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ギンガキターーー!!

とうとうギンガが大発表っだーーー!!
高校生が変身とか初ですね! 校長先生が矢的先生だったら最高なんだけど!(笑)

列伝30分がまるまる全部新作とか嬉しすぎる!!
早く見たいぜ、ギンガ!!

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眠い・・・・

すみません、今日のチャットはお休みさせてください・・・orz

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Secret of Rose 21

煙の尾を引きながらミサイルが爆発し、ミラーナイトの体を覆う蔦を破壊していく。壊れた導管の隙間から割れた金属の破片が煙と共に入り込み、完膚なまでに破砕する。
千切れたトカゲの尻尾の様にのたうちまわる蔦の中から、ミラーナイトの姿が見えた。
「ミラーナイト!」
「大丈夫か?! しっかりしろ!」
『残量エネルギー値が低下している。このまま戦線を離脱させておいた方がいい』
「・・・・いいえ、そうは・・・・行きません」
まだ体に絡みついている蔦を引きちぎりながら、ミラーナイトがよろよろと立ちあがった。そして目の前でまだ砲塔から煙をあげているジャンタンクを見下ろす。
「これは・・・・ジャンナインですか?」
「そうだよ! ジャンボットみたいに変形できるんだ!」
「そんな機能が・・・・」
『僕も知らなかった。しかしデータベースの方が勝手にこちらにアクセスしてきた。理由はわからない』
ヘッドライトの部分が瞬き、ジャンタンクが不思議そうにそれだけを伝える。
「きっと、必要な時がくるまで待っていたってことだろ」
『誰が?』
「ビートスターを作ったヒトがさ」
ランの答えにジャンタンクはしばし思考の海に沈んだ。その間、ナオがグレンファイヤーの方に行くよう方向転換する。
「今攻撃したばっかりのに、もうジャングルみたいになってる!」
ジャングル見たことないけど。ナオがこっそり呟くと、ミラーナイトがシルバークロスを放った。綺麗に十字に蔦が切り裂かれ、ジャンタンクの前に道を開く。
「さあ、行きましょう!」
「よし!」
ナオは勢い込んでペダルを踏んだ。レーダーを見て、グレンファイヤーの位置を確認する。
そちら方面のモニターを見ると、いきなり火柱があがった。
「ひゃっはーーーー!!」
立ちあがる炎の中、グレンファイヤーが笑っている。腹や背中、腕や足から、血の様なマグマを出して。

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ウルメールが来た!

ウルメールが来たんですよ!

しかもタロウから! ああ、なんて格好良いんだーー!!
タロウのブロマイドとウルトラ文字のメッセージが! 嬉しい!

先日のウルトラチャット、タロウを見ました!
兄弟勢ぞろいの話は、なんというか、色々ツッコミどころも多くて笑えました(笑)
ダン、おまえは次の年には「チームワークなんかいるか!」とゲンを扱きまくるんだよ!
あと南原さんと上野のチョイス、郷さんと北斗は逆がいいんじゃないかとか。
仏壇供えるの早すぎだろ! とか。
メビ&兄弟でも郷さんと北斗のコンビは良い感じでしたしね!

その後続けてカタン星人の回を見たら、光太郎さんマジイケメン。
末っ子じゃなくて一人のお兄さんしてたら本当に格好良い。
しかも朝比奈隊長もめちゃくちゃ格好良いんですよ!
あー、このサスペンス仕立てがたまらない!

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