もしも小話

アニメや特撮等、筆者の見たものの「もしも~」的な話を載せたりするブログです。無断転載禁止。

Secret of Rose 6

「殿下!」
「カヤキス王子!」
周囲にいた侍従達がカヤキスをあっという間に取り囲む。
「ああ、大丈夫、だ・・・・」
ランの手から離れたカヤキスは、よろけた体を彼らに支えられた。
「すみません」
「いいえ、殿下はお体が弱いのです。さあ、早くお部屋に」
「ええ・・・・。
エメラナ姫、大変に申し訳ございません」
「いいえ。お大事になさってください」
侍従らに連れられて去っていくカヤキスを見て、ナオは肩をすくめた。
「兄貴の言った通りだね。本当に体が悪いんだ」
「ランも気づいていたのですか?」
「ああ、さっき顔色が悪そうだったから・・・・」
「カヤキス王子は、生まれつきお体が弱いのです。ローザ=ライマン王もお世継ぎのことに悩まれていて・・・・」
「兄弟っていないんだ?」
「ええ」
沈痛な面持ちで俯いたエメラナに、ランとナオは連れ去られたカヤキスの方を見た。
「一番近い方では、従姉妹のディアナ様がいらっしゃるのですが、女性ですので擁立の反対も多いのです」
「なんか、辛いみたいだね・・・・」
「ゼロ達にところに戻ろう」
俯いたナオとエメラナの背中を、ランが軽く叩いた。

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チャットしますよー

冬コミ行ってきましたー! ウルトラ本、お目当てのがもう売り切れてたり、出てなかったりで、ちょっとがっかり。他のジャンルで補給できたから良かったけど、ちょっと物足りなく。特撮オンリーで補給するしかないのか?!

昨日は会社の大掃除で筋肉痛になった上、デッキブラシでごしご外のタイル磨いていたら、手の皮がむけてしまったという・・・・。そんな私とチャットをしたければこちらへ!

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23:00~1:00まで!

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今日もゼロファイト!

さあ、残業で疲れた私を癒してくれるのは!

なんかこう、プロレスの紹介みたいな自己紹介するテンペラーさん。おまえテンペラーでいいよな? ゼロにも「ダセエ」としっかり笑われております。
ゼロスラッガーをいなす二人。ワイドショットはベムたんのお腹に吸収されましたが、飛ばした二つのゼロスラッガーにエメリウムスラッシュを当てて反射させて攻撃! なかなか頭を使うようになってきました。しかし格闘はタイラントも強いぞ! 組み合っているうちにテンペラーに光線だされてしまいました。ウルトラ兄弟必殺光線で結構ピンチだ! 素晴らしいぞ!! しかしブロンズ野郎を仲間を言わないテンペラーにゼロがブチギレてしまいました。ゼロは「仲間」がすっごく大事なんだよ! 初めてできた友達だから!! 
テンペラーの助っ人に来たメフィラスさん、あら体の模様が大分変わってますよ? ゼロがストロングコロナで殴りかかってもすり抜けちゃいます。ああ、前作のゼロファイトで出てきたピグモンが人質にーー! 返して欲しくばどっかに来いと誘われ、ここで終了。

いやー、来週も楽しみですね。ところでジャンボットとジャンナインはどこほっつき歩いてんだ?

来週はゼロの特集です! そういやメビ&兄弟も列伝枠でやるらしいですよ! こっちのが更に楽しみだ!!

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久々にいただきましたー!

ごはんつぶさんからイラストをいただいちゃいました!
しかも3つも!!
アストラVSルナチクス!
泣いているメビが可愛い

ペルシャな兄さん高そうな兄さんです。庶民(?)のメビがまた可愛いのです。


にゃんこコスアストラ
レオ兄さんが泣いています。ええ(笑)



ありがとうございましたーーー!!

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Secret of Rose 5

巨大な樹のホールに招かれたラン達はその中にもまた驚かされた。シャンデリアは巨大な釣鐘草がそのままに。ステンドグラスの光も、ガラスのような無機物を通したものには見えなかった。
「凄いな、植物ってここまで色々できるのか」
「ええ。エメラル鉱石よりも用途の幅は広いのです」
ランを振り返ったカヤキスがくすりと笑った。
「植物はまた、食物としても我々を助けてくれる。これ以上のエネルギーはないでしょう」
「そうですね。荒野のアヌーとは大違いだ」
ランは故郷の岩だらけの惑星を思い出した。ナオも同じように思いだしたが、なんとなく嫌みを言われたようでカヤキスを睨み返す。ジャンボットがいたら同じように睨むだろう。
「ああ、失礼しました。姫の御前だというのに」
「いいえ。王子が自らの惑星を誇りに思われているのですから」
微笑み返すエメラナの手を再び取り、カヤキスが前に進む。壇上の国王の前に出ると、カヤキスは膝を折った。
「国王陛下、エスメラルダよりエメラナ姫をお連れ致しました」
「ようこそエメラナ姫」
「お招きありがとうございます、ローザ=ライマン王」
ドレスの裾を持ち上げたエメラナが優雅に会釈をする。後ろでランとナオも、アヌーの儀礼に乗っ取った礼をした。
「この度は、エスメラルダにて立ち上げました宇宙警備隊についての御説明に参りました。エメラド王陛下よりの親書をまずはお渡しいたします」
エメラナの言葉に、ランが一歩進み出て、玉座の近くに回っていたカヤキスに手渡した。
「・・・・?」
随分と顔色の悪いカヤキスが、荒い息を無理矢理飲み込み、それを笑顔で受け取る。
「大丈夫、ですか? 具合が悪いのでは?」
「ありがとう、大丈夫です」
ランにしか聞こえない程の擦れた声が漏れたが、すぐにカヤキスは後ろを振り返る。
「陛下、確かに受け賜わりました」
「親書は後ほど拝見させていただこう。
明日の園遊会は、お知り合いの方々も多く来られるから、気安く楽しんでいただきたい」
「ありがとうございます」
再び礼を取ったエメラナが一歩下がる。再びカヤキスがエメラナの隣に立った。
「大丈夫かな・・・・?」
「何が?」
しずしずと大広間のドアを抜けようとする二人の姿を追いながらランが呟く。ナオが小声でこっそり側にすり寄った。あと僅かの距離で解放されるのだが、それすらもどかしい。
「いや、あいつ具合悪そうなんだ」
「えー、大丈夫じゃない? 嫌み言えるぐらいだよ?」
「具合が悪いほど嫌みが出てくるもんさ」
「そうかな?」
ナオの不満は背後で扉が大仰に閉まったことでかき消された。それと同時に、カヤキスが激しく咳き込む。
「カヤキス王子!」
慌ててエメラナが背を擦る。倒れそうな体を咄嗟にランが支えた。
「ああ、すみません、姫」
「まだお体の方は治っていなかったのですね」
エメラナが痛ましそうな視線でカヤキスを見る。
「ええ。早く治して父王にも安心してもらえるようにしないといけないのですが・・・・」
「何か特効薬とかはないんですか?」
ついでに背中を擦っていたランを、カヤキスが見上げた。
「ええ・・・・植物達の多くが私を助けてくれようとしているのに・・・・」
そして腹を支えているランの手を強く握りしめる。
「貴方はとても丈夫そうで羨ましい」
「え? あ、ああ・・・・アヌーは環境が厳しいから。皆健康でなくちゃやってられなくて」
不自然な程に高い体温の手を、ランはさりげなく引き剥がした。

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チャットしますよー

どうして土曜日に出勤したあげく、残業しなければいけないのか。
ゼロファイトだけの燃えじゃ足りないよ! 心のリポビタン!!

息も絶え絶えな私に拍手ありがとうございます!

yamiさん>お気づかいありがとうございます。先週は声が出なかったのですが、もう大丈夫です。後は鼻水が止まるのを待つばかり!
怪獣の植物は結構でてきましたが、もっと巨大な植物はなかったので出してみました。科学が発達した惑星出身のゼロは、植物の多さに驚くといいかなと。



今日はチャットしますよー
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23:00~1:00

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まだゲーム予約ができない

ウルトラマンオールスタークロニクル。FF3もクリアしたし、月末にスパロボ買って、クリアして丁度いいぐらいの時期に発売とは素晴らしい。しかしもうちょっとCGを実写に近づけてくれないかなー。スクエニぐらいのレベルは必要じゃよ。

ゼロファイト第二部!
ウルトラの母は偽物でした。後ろ向いたまま偽母の手を掴むゼロ、なかなかやります。なんかウルトラさんが「殺気」とか言うとちょっと違和感。何故だ。正体を現せ! とばかりにマントひんむきました。イヤン。
ああ、母がヒッポリト星人。偽母の絵tを掴んだゼロの右手がブロンズに! カプセルじゃないのか。しかしゼロはブロンズ化した方でぶん殴りました(笑)カプセルにしなかったのが敗因です。ストロングコロナになって一方的にボコります。弱すぎだよ、ヒッポリトさん! 「母に化けるなんて許さねえ!」って怒ってます。最後はなんかもうなんて言ってるかわからない必殺技を叫んで、近くの小惑星ごとふっ飛ばしてしまいました。
次はテンペラー(吾輩)とタイラント君。極暴タッグとか言ってる辺り、終わってる(爆笑)
もう、なんなんだよー! ダークネス5面白すぎだろ!!

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Secret of Rose 4

エメラナ達が招待されているのは、巨大な樹をくり抜いて作られた宮殿だった。ゼロ達よりも遥かに大きい。
「でっけー・・・・!」
「驚かれましたか?」
見上げ過ぎてひっくり返りそうになるナオをランが支える。それを見たカヤキスが微笑ましそうな視線を向ける。
「樹齢一万年の大木です」
「凄いな、一万年もあればこんなに育つのか」
「もちろん、品種改良は行われておりますけどね。どんどん成長するので、毎年増築をすることができるのですよ」
「でも、生きている樹を傷つけているんだ?」
「傷は最小限にとどめています。望んだ形に成長するように誘導しているのです」
「そっか・・・・」
精緻な彫刻の施された大扉が開き、ラン達は宮殿の中に入った。

ゼロ達はまた別の巨人族用の離宮に案内された。エメラナのエスコートをカヤキスに渡したミラーナイトも一緒だ。ジャンバードだけはそのまま宇宙港に停泊中だ。
「この惑星では、大型コンピューターのメモリーも植物が担当しているのだそうですよ」
「おいおい、燃えちまったらどうするんだよ?」
「耐熱能力の高い植物を使っているようです。結晶構造のものよりも容量が大きいそうですし」
『ユウキセイメイタイの方がメモリーが上だというのか?』
離宮の内部に入ると、天窓の様なところから木漏れ日が差し込み、ジャンナイン達の体を照らしていく。日陰になる部分には発光する苔が生えていた。
「ミラーナイト様、ご休憩のお部屋は、人数分こちらに揃えさせていただきました」
「ありがとうございます」
執事の一人がミラーナイトの足元で一礼をすると、ミラーナイトも礼を返した。どの扉の前にも、自然と生えた花が一輪、色違いで個性を主張している。光の国でも見れない光景だ。
「植物があるっていうのはいいことなんじゃないか? 親父が自然がある方が良いって、よく言ってたしな」

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今日からゼロファイト!

さあ、今日から待ちに待ったゼロファイト2だ!
その前に、ティガ&ダイナのところで「イルマさん」と言ってるゼロに吹きました。

・・・・いきなり「奴は我々の中で最弱」とか言ってるダークネスファイブさん達。テンペラーの声が茶風林さんっぽいけど、誰だろ? しかしダークネスファイブとかポーズ取られると笑って応援したくなります。
あのバックに映ったシルエット、アーマードダークネスじゃね?
どおかの遺跡でシルバゴンが暴れています。現地の星人が逃げてます。地球人タイプの外見じゃないのがツボ。シルバゴンを抑えるゼロ。ストロングコロナで立ち向かいます。超電磁ストームウルトラハリケーンで動きを止め、フルムーンウェーブで大人しくさせました。昔のゼロならここで最低でもゼロワイドショット叩き込んでいたのに、大人になったものです。おまえのいた世界に戻りなと言って追っ払いました。
そうしたらいきなりウルトラの母が! いきなり別宇宙に現れた大叔母さんにゼロびっくり。まあセブンも精神だけでも別宇宙にすっ飛ばせるぐらいですから、その叔母さんなら不思議ではありません。それともキングを脅したに協力をお願いしたのでしょうか。
予知能力のあるウルトラの母の助言に従い、一緒にマイティベースっつー秘密基地に到着。何時の間に。エメラナが作らせたんだな?! そうだな?! 「あれが俺達のマイティベースです」って。「です」って言った! ゼロが!!

笑うしかないポーズで固まっているミラーナイトとグレンファイヤー。どこからつっこんだらいいのかわからない程のポーズ。「そのポーズ、一体何が・・・・」ってどーしょーもなく何て言っていいのかわからないゼロの錯乱っぷり。ここの母がちょっと悪役っぽい演出。「二人ともブロンズ像にされてしまったようですね」って、思いっきり黒い光線手から出してますーーー?!

ここで続く。
うがー! 気になる!!


風邪ひいてしまったので、今週のチャットはお休みしますね。
すみません・・・・。

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Secret of Rose 3

「では、ラン、ナオ。参りましょうか」
「え? い、いいよ。俺達は」
「エメラナがお呼ばれしてるんだろ?」
「ですが、宇宙警備隊としてローザ=ライマンの方々に紹介をさせていただきたいのです」
「「えーーー?!」」
堅苦しいのは全部エメラナ任せにしようと思っていた兄弟は肩を落とした。
『二人とも、ローザ=ライマン家の方々に失礼のないように。着替えもちゃんとした方がいいだろう』
「着陸してから言うなよ」
ナオ程ではないが、ランも口を尖らせてジャンバードに文句を言うと、弟の肩を軽く叩いて促した。
「じゃあ、すぐ着替えてくるから!」
切り替えの早いナオはすぐに部屋を飛び出した。それを見たエメラナがくすりと笑う。
「では、私も着替えてきます」
『はい。最初のご挨拶はミラーナイトに』
「ええ」

「姫さん達、出てこないのか?」
「今はお召変えをなさっているのです」
ミラーナイトはそう言うと、ヒトと同じ大きさになり、進み出てきた侍従らしき衣装を着た人物と相対した。更に奥に、大勢の人に囲まれた人物が見て取れる。あれがさっきからエメラナと通信を行っていたカヤキス王子だろう。
「お、俺も小さくなった方がいいかな?」
「まー無理にならなくてもいいんじゃねーの? お行儀に五月蠅いヤキトリちゃんが何も言わねーしな」
ミラーナイトが二言三言挨拶を交わしている間にも、ジャンバードの前に絨毯が敷かれていく。小さな人間達がテキパキと体裁を整えていく様子をゼロやジャンナインは興味深く見ていた。
やがてミラーナイトがジャンバードの側に行くと、扉が開く。中から萌黄色のドレスに着替えたエメラナが、しずしずと階段を下りてくる。後ろからはアヌーのものでもエスメラルダのものでもない、”宇宙警備隊”用にデザインされた、グレーとブルーをベースにオレンジのラインが入った制服のようなものを着たランとナオが出てきた。エメラナが最後の階を降りる前に、ミラーナイトがそっと手を取って絨毯の上に導く。その前にはタイミングを合わせて進み出てきた王子がいた。
「ようこそエメラナ姫。一年ぶりですが、ますますお美しくなられた」
「お久しぶりです、カヤキス王子。国民の皆様がご無事で何よりでした」
未だタラップの上にいるランとナオは、両側に配置された楽隊を見てげんなりと肩を落とした。

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今から!

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Secret of Rose 2

大気圏の中に入ったゼロは、妙な感覚を得た。空気の感じが、今までの惑星と違う。
「なんだ、これは・・・・?」
湿度が少し高いのと、あとそれと・・・・。
「おい、ここってなんか他の惑星と違うところあるのか?」
「いいえ? 惑星内でも寒暖の差が少なくて、非常に過ごしやすいところですよ。ここも一度ベリアルの侵攻を受けていますが、かなり復興が進んでいるようです」
「ふーん・・・・」
そういう悪意的なものではなくて。ゼロは仕方なく、そっとジャンバードの中にいるランに話しかけた。
(なあ、ここ、他の惑星と違わないか?)
(ん? ああ・・・・そうだな、匂いが全然違う)
(匂い?)
(まだ高度なのに、ゼロは植物の匂いを感じ取ってる。草とか葉っぱの匂いだ。植物の密度が凄く濃い惑星なんだよ。エスメラルダも自然がいっぱいだけど、あんなもんじゃない)
荒涼としたアヌーの乾いた空気を思い出しながら、ランの言葉が伝わってくる。
「そっか、植物か・・・・」
「ここの惑星の植物は、独自の進化や品種改良が進められていて、ちょっと面白い物が見れますよ」
「面白いもの? お上品じゃないのか?」
ミラーナイトは、雲を抜けて見えてきた滑走路を示した。誘導灯が点滅すると、ジャンバードの前方を先導するシャトルが航路を外れる。ジャンバードは離れて行く機体にお礼を意味する信号を点滅で送った。
VTOL機専用の離着床に案内され、ジャンバードが静かに着陸する。眼下にヒトの姿を見つけたゼロ達もできるだけそっと着陸した。
「な、なんだあ?! おい、マジかよ?!」
グレンファイヤーが真っ先に素っ頓狂な声をあげた。
「だから言ったでしょう? 面白い物が見れますと」
「何が、面白いんだ?」
『この誘導灯は、ユウキセイメイタイだ』
目まぐるしくセンサーをフル稼働させたジャンナインが答える。グレンファイヤーが驚くのも無理はなく、誘導灯は、巨大な花達が自分の花びらの色を変化させてジャンバードを誘導させていたのだ。

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お風呂の後に!
23:00~1:00

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